おしゃれなデザインの紙袋はいかが?!

ブランド紙袋の活用法と言えば、カバンのように持ち歩くこと

ブランド紙袋の活用法といえば、やはりカバンのように、使えること。持つことがステータスのような、感じで、使う。おしゃれな皆から羨ましがられるようなブランドの紙袋は、本物のカバンのような扱い、もしくはそれ以上の価値になることもある。おしゃれな服屋さんの、紙袋は、シーズンごとにコロコロとデザインが変わるのが、良くもあり悪くもある。良い点といえば、ああ今季の服また買ったんだなとか、ああさすがあそこの洋服屋さんの紙袋はかわいいななどと、周りから思ってもらえるのも嬉しい。

そして、悪い点といえば、次の新しい紙袋のデザインが、店頭で使われるようになると、古い紙袋は、カバンのようなおしゃれ使いでは使えなくなってしまうことである。そして、カバン代わりに使うとは言え、あくまでも紙袋であるから、そんな紙袋に入れる一位は、お弁当箱や水筒であろう。二位は、タオルなど、極力軽いものだったり、おしゃれな小さなカバンには入りきらないものを、持つための紙袋使用だったりもする。有名ブランドバックや、時計メーカーは、ロゴ入りで、これこそ持つことがステータスのように、思う。そして、こういうブランドメーカーの紙袋の良いところは、デザインが変わらないこと。なので、ある程度高級ブランドのメーカーの紙袋の場合、他の紙袋に比べてしっかりしているとは言え、しょせん悲しいかな紙袋である。だからそんな大切な紙袋は、いざと言う時の手番に使う人が多いのではないだろうか。

毎日お弁当バック代わりに使ってしまうと、一ヶ月もしないうちに、ボロボロになってしまうからである。デートや合コンなど、大切な時に使用して、普段使いは、ファッション関係のブランド紙袋を使用する人が多いように思う。高級ブランドバックの紙袋がオークションなどで、売っているのを見たときは、本気で驚いたが、また買う人もいるのだから、やはりブランド紙袋は、ステータスなのであろう。しかし、ブランド紙袋を、カバンのように持つのは、女性だけであるように思う。男性はもともと、カバンをあまり持ち歩かない人もいるし、もっても両手があくような、斜めがけのショルダーを使用している人が大半で、女性のように、ブランド紙袋を、カバンのように使用している人は、見かけない。女性だけの特権なのだろうか。というよりは、男性にとって、ブランドものだろうと、なんだろうと紙袋は、ただの紙袋でしかないからであろう。

Post a Comment

Your email is kept private. Required fields are marked *

*